2014年08月19日

八戸学院光星の野球応援の演奏が不愉快な間奏をたれながし  偏差値低い編曲者の調性センス最悪か!?

八戸学院光星が甲子園に出場しているが

応援団の演奏で「だいじょうぶ」という曲があるらしい。

もとの曲はいいのだが、

吹奏楽部用に編曲されたのは、かなりひどいらしい。

なかでも間奏の部分は、不愉快極まるもので

憎悪すらおぼえるほど・・・・・

山岸舞彩が下品さを露出しているのと同じだという人がいた。

そのくらいひどいというわけか・・・

高校野球は見ないからいいけど

どうしてそういう品のないことをやるのか

わからない。

夏のこわ〜い話として語りたいってことなのでしょうか?

間奏といか、繋ぎの部分ですね、調子っぱずれになるような、
アレンジのセンスなしなんでしょう。
あの曲を演奏する限り、絶対応援してもらえませんね、きっと。
そんな声をたくさん聞きますね。
特に音楽関係やっているひとから評判悪い。。。
絶対にやめるべき!!!!!

そういう人が多かったので、
同意します。

本当にセンスないから。
八戸学院光星の応援団、PTAは考え直すべきでしょうね。
改める勇気をもつ、これも青春だから。
偏差値低いアレンジはいますぐやめるべきかな。。。。
posted by ローマ人くん☆からの手紙☆くん at 15:06 | 東京 ☀ | Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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