2014年03月04日

弁当宅配「安否確認怠り母死亡」=ワタミ子会社を提訴−横浜地裁

弁当宅配「安否確認怠り母死亡」=ワタミ子会社を提訴−横浜地裁

 独り暮らしだった横浜市港南区の女性=当時(72)=が昨年8月死亡したのは、外食大手ワタミの宅食事業子会社「ワタミタクショク」(東京都大田区)の弁当宅配員が女性の安否確認を怠ったためだとして、長男の自営業男性(51)が26日、同社と吉田光宏社長、女性宅配員とワタミ創業者の渡辺美樹参院議員を相手取り、2200万円の慰謝料を求める訴訟を横浜地裁に起こした。

 訴状によると、男性は昨年2月、母親に週5日弁当を宅配する契約をワタミタクショクと締結。弁当は手渡しで、異変があれば宅配員が男性に連絡するサービスも加えた。
 しかし同8月、女性宅マンションで応答がなかったのに、宅配員は男性に連絡せず放置。翌日、男性が訪ねると女性は死亡していた。死因は心不全で、状況などから宅配員が前日訪問した時間帯に倒れた可能性があるという。
 男性の弁護士によると、宅配員と会社の契約関係は不明瞭で、安否確認に関する教育や研修を受けていない疑いがあり、「個人の過失にとどまらず、事業スキームを考案した渡辺氏らにも責任がある」としている。
 ワタミの話 現時点では訴状を確認していないためコメントは差し控えさせていただく。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014022600874


ワタミの宅食 お弁当・お惣菜のご注文〜回収まで
http://www.watami-takushoku.co.jp/contents/flow_bento_okazu/


・安否確認サービスを無料でご利用いただけます。
ご希望により「まごころスタッフ」が毎日のお届けの際にお客さまのご様子を確認するサービスを行っています。異変があった場合は速やかにご指定のご家族や医療機関などに連絡いたします。


posted by ローマ人くん☆からの手紙☆くん at 19:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山岸舞彩が見苦しい こんな下品なブサイク出すと不快だろ

『NEWS ZERO』(日本テレビ)のキャスター・山岸舞彩(26)に再び注目が集まっている。共演している桐谷美玲(
23)と「絶不仲」なのだという。

http://blog.livedoor.jp/ladymatome/archives/30804190.html
 山岸は番組プロデューサーにを強要されるセクハラが発覚。プロデューサーが番組をはずれる事態と
なり、各マスコミも大きく取り上げた。
 「でも、彼女は『私に(セクハラされた)認識はなかった』とか言って、一応フリーらしい局への気遣いを見せ
た。4月に新キャスターになったばかり。今後もあるから仕方ない対応でしょう」(日本テレビ関係者)

 もっとも、山岸の敵はプロデューサーばかりではなかった。共演している桐谷も犬猿の仲だという。
 「桐谷は『NEWS ZERO』には昨年から出ていて山岸にとっては先輩。しかも、スタッフのウケがよくて、4月改
編期にも淘汰される女性キャスターがいる中、彼女は残った。正直、ただの女性誌のモデルで司会どころか取材
も超ヘタ。なんで彼女が残れたかは疑問」(前出・日本テレビ関係者)

 もちろん担当をはずされた先のプロデューサーが大のお気にだったという説もあるが、
 「MCの村尾信尚ほか下っ端ディレクターにもけっこうウケはいい。現場入りは超のつくミニスカを穿いてきて
パンツ見えスレスレでしょ。若いADには『おはよ!』とか言って肩を叩いたりする。とくに村尾なんか露わな太
ももを見て、鼻の下ノビノビですから」(テレビライター)

 山岸はT168センチ、B84・W57・H84のボリューム系。対して桐谷はT163センチB78・W57・H83と華奢なタイプ。
 「山岸は、桐谷がモデル気分でチャラチャラして現場入りするのを極端に嫌っている。『なに、あのキモ声』
『取材、メチャクチャじゃん』と完全に論外視。桐谷も桐谷で、山岸には絶対話しかけない。当然、曜日が一緒
な火曜日などお互いの会話なし」(前出・テレビライター)


もうTVから消えていいんじゃないの?!
posted by ローマ人くん☆からの手紙☆くん at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月03日

NHK、続出する犯罪、不祥事で解体論も〜不正支出、やらせ、高コスト体質…

 「週刊文春」(文藝春秋/1月16日発売号)は、NHK元ドラマ部長の『30年不倫法廷劇』と題して、大河ドラマを手がける東大卒エリート森田氏(仮名)の“ドロ沼不倫”の内情を報じている。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140203/Bizjournal_201402_post_4051.html

 記事によると、森田氏を名誉毀損で訴えている女性がおり、驚くことに二人は不倫関係が30年以上続いている間柄だという。文春の取材に女性は「知り合ったのは私が高校1年、彼が大学1年の時。その後お互い別々の相手と結婚離婚を繰り返しましたが、ずっと毎月のように会って楽しく食事をしていました。それが昨年突然、警察から“ストーカーをやめるように”と、まったく身に覚えのない警告をされたり、弁護士から“金銭要求をやめるように”という通知書が来たのです」と訴えを提起した理由を語っている。

 一方、森田氏側の話では「2009年に女性から“不倫を暴露されたくなければ100万円払え”と脅され支払った。さらに昼夜問わず執拗に電話やメールが来て、金銭要求がエスカレートするようになった。最終的に支払った総額は500万円。逢瀬についても脅迫に屈して嫌々会っていた」と主張。女性はこの話に反論し「脅したというのはウソです。金銭要求についても、森田氏のほうが妊娠胎児についての謝罪の証としての金銭支払いに同意する公正証書を作ろうと提案してきたのです。それに、酔った森田氏から度々電話があり、“東大卒でNHKの俺様にヤラせるのは当たり前だ。偉いんだからヤラせろ”といった聞くに堪えないことを言われて迷惑していたぐらいです。嫌々会っていたと言いますが、他にも二人で満面の笑みで撮ったプリクラもあるんですよ」と告白している。
●毎年頻繁に発生する不祥事

 この“ドロ沼訴訟”の真相は定かではないが、NHK職員の不祥事は今に始まったことではなく、過去に報じられているだけでも数多く知られている。

【NHK関連職員による主な不祥事】

<04年>

・紅白歌合戦の担当プロデューサーによる制作費不正支出

<06年>

・制作局ディレクター、大麻取締法違反(所持)現行犯逮捕

<07年>

・島根県松江放送局男性記者(49)、万引で書類送検
・放送総局所属アナウンサー、路上でわいせつ行為、現行犯逮捕

<08年>

・職員によるインサイダー取引事件
・水戸放送局の記者が無免許運転
・さいたま放送局地域スタッフ、道交法違反及び覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕

<09年>

・高知放送局技術部職員、女性のスカート内を盗撮・書類送検
・放送技術局制作技術センタースタジオカメラマン、電車内で女性の下半身に触れ、現行犯逮捕

<10年>

・福岡支局職員、朝の電車内でOLに痴漢、現行犯逮捕

<11年>

・首都圏放送センター職員を、駐車中の乗用車内を物色したとして逮捕
・教育番組プロデューサー、電車内盗撮で逮捕

<12年>

・森本健成アナウンサー、強制わいせつで現行犯逮捕
・国際放送局編成広報部専任ディレクター、器物損壊容疑で現行犯逮捕

<13年>

・放送技術研究所主任研究員が、音響設備会社に架空発注を行う詐欺行為

 以上のように、職員による各種犯罪事件が頻繁に起きているのだ。
posted by ローマ人くん☆からの手紙☆くん at 23:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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